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宮崎議員の お相手Aさんに ビビットが独占インタビュー Line400通

      2016/02/16

元国会議員の宮崎氏の元お相手Aさんに

『ビビット』が独占インタビュー。

Aさんが語る真実とは

 

自宅周辺には大勢のマスコミが詰めかけていたので

母親と二人で一時的にホテルにいることろを

『ビビット』がインタビューしました。

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今は一般人なので売名行為ではなく顔出ししていません。

インタビューした井上アナに訊くと

○美人で清楚な印象を受けたそうです。

異性の目から見たイメージなので同性から見ると

違ったイメージかもしれないということです。

 

宮崎議員の謝罪会見のTVを一緒に観ながら

その後、インタビューに答えてくれました。

Aさんは、ホテルの床に正座してTVを観ていました。

 

宮崎氏の謝罪会見内容は、ほぼ間違いないとのことですが

意外な事実もありました。

 

1月4日 通常国会で初めて出会った。

「和装振興議員連盟」の着付けの手伝いで会った。

宮崎議員がスーツに着替える時に手伝った。

 

宮崎氏の名前も育休の先生ということも

既婚者であることも知らなかった。

 

☆宮崎氏が「着つけってどうやるのか僕にも教えて」

と いきなり手を握って来た。

その時に「この人、女性の扱いになれているなと感じると同時に

私への好意も感じた。」

 

その時、大部屋で国会議員も80人くらい居たそうです。

 

年が近くてしっかりしている。

若くて気さくで親しみやすい感じがした。

Facebookで共通の友達がいたのでお友達申請をした。

 

軽い気持ちで友達申請したけれど返事があり

それから宮崎氏の猛アタックが始まった。

 

ラインだけの会話だったけれど

多い日には1日400回以上のやりとりが。

 

☆知り合って間もない頃、宮崎氏からラインで

「会いたくてソワソワしてるが今日は我慢しとく。

私のど真ん中はソナタ

(夜遅く帰宅するAさんに)

気をつけろよ!彼女さん・・」

Aさん「彼女さん?」

「YOU」

 

☆一週間近く会えなかった時

「会いたくてたまらない病。

Aちゃんに裏切られたらどうしよう。死ぬ!」

 

☆「京都に来ない?」と誘われて旅行前日の未明には

「お会いしとうございます。」

「好き」のメッセージが10回も。

 

☆ベッキーの報道を見て二人で「怖いね」となり

『何があるか分からないからトークの履歴を消して」と

宮崎氏から再々言われていた。

 

一月下旬には

「これから毎週消去しよう!」と言われた。

 

☆1/30~31の京都で会った翌週にも京都旅行に誘われていた。

直撃取材を受けたので旅行は実現せず

国会で逃走した前日から連絡が付かないとのこと。

 

☆Aさんは

宮崎さんの会見を見て私もどこかできちんと

お騒がせした皆さんにお詫びしたいと思っていた。

 

どこに言えばいいのか分からなかったので

お願いをしてこういう機会を設けていただいた。

 

宮崎さんの奥さんに謝りたい。

出産という大変な時期に体が大変な時に

心の面でよりそういった余計な心配・負担

心に傷を負わせてしまったのが本当に申し訳ない。

後悔してもしきれない。

 

☆ハニートラップでは全くない。

 

☆自宅は怖いって気持ちもあったが

舞い上がってお互い盛り上がってしまった。

 

☆本当にその時は二人でいることが楽しいって思ってしまった。

 

☆宮崎氏に対しては

今でも好きなんですという思いはない。

最初は素敵な方だなと思った。

会見は見られないくらい辛い。

人生を狂わせてしまった。

 

何てことをしてしまったんだろう。

はかりきれない位の人に迷惑を掛けてしまって

本当後悔している。

ひどいことをしてしまった。

 

何でもっと早くに自分を止められなかったのか。

後悔してもしきれない。

自分のことを大切にしなきゃいけなかった。

相手のことも考えなきゃいけなかった。

 

ただただ気持ちだけでこういう状況になってしまって。

奥さんの具合の悪いのは私のせいだ。

同じ女性として私も子供が欲しいと思っているので

 

自分の立場に置き換えた時にどれだけ嫌か

今は落ち着いて思えばどれだけ嫌な事か

謝っても謝りきれないくらい奥さんに

申し訳ない気持ちでいっぱい。

消えてしまいたくらいの気持ちでいっぱい。

 

と号泣!!

 

責められるようなことをしたのは確かなので

受け止めるしかない。

何を言われても反論出来る立場にない。

静かに受け止めて皆さまが許してくれようなことを

しなくてはいけないと思っている。

 

家庭を壊そうとか取ってやろうとか

奥さんと別れてとか、コレっぽっちも思っていない。

本当に彼に純粋に惹かれて頑張ってって思って

奥さんは奥さんで大変な状況で癒しの場があったら

頑張れると思って。

 

でもそういうことが世間で『婦鈴』と言われるようなことも

もちろん分かっていたけれど、いけないと分かりつつ

止められない気持ちがあった。

 

私と出会わなければこんことにならなかったと思うと

出会わなければ良かった。

だけどだけど本当に本当にもう戻りたい。出会う前に。

 

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◎何故インタビューを受けたのか私には分かりません。

スタジオでもそういう意見でした。

(インタビューをした井上アナはインタビューに対しては肯定的でした。)

 

奥さんに謝罪であればラインの内容をバラしてはいけないですよね。

宮崎氏にも人生を狂わせてしまったと言いながら

笑えるラインの内容をバラして、謝罪しているようで謝罪していないような。

よく分かりませんでした。 (kyoko)

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